【メンバー構成】

E1(JBCFエリートライダー最高カテゴリー)2名

E2(同セカンドカテゴリー)1名

E3(同スタンダードカテゴリー)12名

F(同女子カテゴリー)2名

計17名の選手とスタッフで2019年をスタートします

 

【幅広い選手層】
チームにはユースやU23の若手選手から50代のマスターズ選手、フェミニンツアーに参戦する女子選手まで幅広く所属し、年齢性別を超えた活動を行なっております。
【プロ選手との提携】
海外を拠点に活躍する選手である、7ELEVEN CLIQQ ROAD BIKE PHILIPPINESの金子大介選手をアドバイザーとして迎え、選手としてのフィジカルやメンタルについてのアドバイスや多くの自転車選手とのネットワークを提供いただいております。
【国内外の幅広いネットワーク】
チーム代表は現在UCIアジアツアーを回るコンチネンタルチームの監督を兼任し日本国内の国際レースに参戦しており、海外のチーム運営にも携わっております。
【各方面のスポンサーさまからのご協力】
チームには、直接自転車に関わるスポンサー様や自転車には関わっていないけれど楽しそうだから応援するよというスポンサー様など様々な方にサポートについていただいております。共通するのは、チーム、スポンサー様皆で一緒に夢を実現するという思いです。また、スポンサー様に安心してスポンサーをしていただけるよう、選手とはエリートチームでは固すぎると思われるほどの選手契約を締結し、その条項の中でスポンサー様の宣伝についても規定しております。
【選手へのサポート体制】
コンチネンタルチームの経験を踏まえ、メカニック、マッサー、フォト、専属アスリートフードマイスター、広報といったスタッフを抱え、選手のレース活動をバックアップしております。そして、スポンサー様より落車等のトラブル時の代替パーツの準備も頂いております。
【ノブレス・オブリージュの精神】
チームではノブレス・オブリージュを行動規範におき、常に気品のある行動を目指しております。
選手の平均年齢は他のチームに比べると高いかもしれません。しかし、そこが私たちの強みでもあります。自転車に限らずそれぞれが培ってきた様々な経験とネットワークを活かすとともに、選手はそれぞれしっかりと社会の中で責任を担って生活しているので、勢いで成績を狙っていくのではなく、しっかりと地力をつけて着実に成績を上げていきます。