群馬CSC交流戦8月大会DAY-1&DAY-2 E2(山田)

8/22交流戦1日目

天候:晴れ

気温:高め

機材:DEVEL A01 DISC

ギヤ:52-36楕円、11-25

クランク長:165mm

睡眠時間:4時間

アップ:なし

食事:3時間前にパン

距離:12周回72km

結果:DNF


 

今年5、6戦目、前回群馬3daysはいずれもDNF。

前回の群馬では心臓破りの坂の手前の緩い上りから急激に力が入らなくなってしまうという事象に悩まされたので、ポジションを色々試行錯誤し、結果サドル高さを下げラケットを少し送り気味にして今回に臨みました。

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第7回宇都宮クリテリウム&第4回宇都宮ロードレース E3(金谷)

【Day1, E3-2】:クリテリウム
機材:Muur DB2×XeNTiS(S​Q​U​A​D​4.2 SL) supported by 新井さん
コース・レイアウト:T字,2.2km×12周回

実業団登録した2018年に初めて走ったレースが宇都宮クリテリウム。昨年度は仕事の都合でDNS。したがって当該のレースは復帰戦の位置づけ。コース・レイアウトは大嫌いなT字。2018年の那須塩原クリテリウムでは類似したコース・レイアウトでDNF。インターバル地獄か。さて,何周できるか。

スタートは前のほうに位置取れた。目論見としては流したまま数周し,脚を残したまま先頭集団後方(または第2集団くらい?)でゴール。
さて,スタートの号砲。クリートキャッチミス。あっという間に後方に。そのまま1周目は流して2周目。思ったほど身体も重くなく,何とかなりそうな気分。2周目でイン側に入ってしまったため,とりあえずちょっとだけ前に,外側に,と思ったらあっという間に2~3番手に上がってしまう。慣れないことはしてはいけません。風は強いわ,緊張するわ,でも取り敢えず目立っとくか,と色んな思いが交錯しながら2周目をこなす。が,心拍が上がりきる。緊張を実感した。これはいかんと心拍を戻しながらラップを刻もうとするが,4周目でお仕事終了。それ以降は単なるインターバル地獄。目の前で単独落車した選手,落ちてきた人をパスしながら,ゴールまでの残り数周は数人で回しながらDNFにならないことだけを考え,ゴール。
夜は新井さんが貸してくれたイナーメ・オイルでマッサージ(本当に効く)。

猛省:実は最後の数周,立ち上がり時にチェーンの緩みを感じ,恐る恐る踏んでいた。ゴール後に段差を乗り越えた際に完全に落ちた。走行中だと最悪の場合,集団落車を引き起こしていたかもしれないと大いに反省。ヒヤリハットを体感した格好だ。普段は神様の存在を信じることは無いが,今回ばかりはそれを信じざるを得なかった。次からはどんなに仕事が忙しくても,メンテナンスは怠らない。
課題1:レース後半のことを考えたペース配分(脚が無いのだから余計なところで脚を使わない)。
課題2:集中力の維持。
課題3:コーナー立ち上がり後の速度維持(立ち上がり直後は踏み,そのあとは回して速度維持,を忘れていた。新井さんにも踏みすぎだと怒られる)。
成果1:なんだかんだと最後までインターバルに耐えられたこと。一昨年では耐えられなかった。余計なことをしなければ,もう少しマシな結果だったかもしれない(たら・れば,だが)。

【Day2, E3-1】:ロードレース
機材:Muur DB2×XeNTiS(S​Q​U​A​D​4.2 SL)
コース・レイアウト:宇都宮市森林公園 鶴カントリー倶楽部周辺特設コース,6.7km×4周回(右回り)

朝,レース会場にて監督にチェーン(KMC)を交換していただく。交換してくださった監督, KMCを譲ってくださった(ちゃんと買いました)新井さん,ありがとうございました。

試走2周。2周目,ちんたら坂を上がっていると検車まちの列。おいおい早いじゃないかと思いながら,検車。先頭から5列目くらいに並ぶ。MUURの知り合いと談笑しながら出走待ち。
はい,スタートの号砲。実は緊張していたらしい。またもやクリートキャッチをミスる。が,低速なので事なきを得る。集団中ほどでリアルスタートを迎え,一気にスピードアップ。最初の登り口に差し掛かったところでペースダウン。あれっ?と思ったら黄旗。落車があったらしい。集団が縦に伸び,後方に押し戻される。追走すべくペースを上げると並走する選手と目が合い,おもむろに「ずっと500W以上です」とのこと。この坂をずっとそんなに出していたのでは到底,今の自分には4周回キープできるわけもないと判断,ペースを落とす。そこからは落ちてくる選手を淡々とパスし,真岡工業の選手を拾いローテ,ペースアップ。イナーメの選手を拾い,そこからは3人でローテを回し,そのままゴール。

課題1:登りで高出力維持できなかったこと。
課題2:下りで集団に引き離されたこと。普段使っているTarmacならできる下りの高速コーナリングが出来ず,車体に助けられていたことを痛感した。速度にして10km/h違って驚いた。折角のWheelを活かし切れなかった。
成果1:無駄に踏んだ際に脹脛が攣ったが(←ここは課題),走りながら攣りを治せたこと。なお,このとき,新井さんの「お前,踏みすぎなんだよ」の声が頭をよぎったとか,よぎらなかったとか。

(謝辞)新井さんのサポートに感謝します。アドバイス,笑い声,墨田珈琲,モンスター,諸々に助けられ,無事に走り終えられました。ありがとうございました。

第7回宇都宮クリテリウム&第4回宇都宮ロードレース E2(山田)

天候:快晴

気温:高め

機材:DEVEL A01 DISC

ギヤ:52-36楕円、11-25

クランク長:165mm

睡眠時間:なし

アップ:スタート2時間前から駐車場で20分

食事:3時間前にパスタ

距離:特設コース14周回30.8km

結果:DNF


今年4戦目、前3戦は群馬シリーズでいずれもDNF。

宇都宮といえば昨年はE1で数周回は先頭集団で走れていたレース、前回までのDNF癖を払拭すべく臨みました。

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第7回宇都宮クリテリウム&第4回宇都宮ロードレース E3(中村陸)

JBCF 宇都宮クリテリウム
レースレポート

検車を少し早めに済ませてアップをしようと思っていましたが、クリテリウムなので、最初の位置取りが大切であったので、断念しノンアップで挑みました。

その後リアルスタートに反応出来ずプロトンからドロップ、後ろでグルペットを組なんとか完走。

JBCF 宇都宮ロードレース
今回のコースは事前に走ってあったコースなので、危険な箇所、よく失敗している箇所等を事前に把握してあったものの、今日もリアルスタートに反応出来ず千切れたが、グルペットをうまく回せて完走できたと思うので、習得出来た物も多かったと自分では思うので良かったと思います。

今回のレースでまた課題が浮き彫りになったのめ次回大会に向けて苦手、克服をしていこうと思います

第54回 東日本ロードクラシック群馬大会 E3(中村陸)

7/23 群馬day1

クラスY

人生初jbcf。落車が怖くローリングで一番後ろにつき、下りでプロトンと差がついてしまい、さらにリアルスタートのタイミングがわからずコーナー開け前をみたらプロトンがいなくてレース終了、グルペットを組み残り3周でdnf

☆課題 ・ローリングで前に位置する ・下りをもう少し攻める

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第54回 東日本ロードクラシック群馬大会 E3(梅﨑)

身体データ

身長 174.5cm

体重52.5kg

使用機材 

フレームGIANT TCR ADVANCED SL

ホイール BORA ONE 50 TU

タイヤ P ZERO VELO 25C 

空気圧 6気圧

その他用品

イナーメオイル レインジェル

Velotoze

梅丹 2run

SAVAS ピットインジェル

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Day 1 

クラスタ Y

天候 

6km×10 60km

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